太陽の花 楽譜

太陽の花 楽譜

組曲『太陽の国』(天皇陛下御即位二十年奉祝曲) ・第三楽章「太陽の花」(歌: EXILE) の譜面です。
いつか自分も何かの形でこの曲を演奏してみたいなと思います。

太陽の花  (歌 EXILE)

太陽の花

EXILEの歌った天皇陛下御即位二十年奉祝曲、組曲『太陽の国』(天皇陛下御即位二十年奉祝曲) ・第三楽章「太陽の花」(歌: EXILE) がとても感動的だったので、忘れてしまわないように保存しておこうと思います。 まさしく天皇皇后両陛下のことを歌っているような歌詞でした。 

結婚式のプレゼント

あなたに出逢えたことが人生最大のラッキー

11月2日(月)は友人の結婚式が静岡であり行ってきました。
二人ともとても幸せそうで、私も幸せな気持ちになって帰ってきました。

その時にお祝いとして描いた絵を渡して来ました。
とても喜んで頂きました。

絵と書は私で言葉は妻の二人の共同作品です。
「あなたと出会えたことが 人生最高の ラッキー 笑顔の花をいっぱい咲かそ

theme : アート
genre : 学問・文化・芸術

11月 日々の実践

11月4日(水)
今日の実践テーマ
「心を一定に。いつも頭の中では楽しいことを考えていること。楽しいことを見つけていること。」

周りの環境や体制や人に左右されない一定の楽しい心を持ちたいね。
社会の中で生きて行く上では、いろいろと自分の考えていることや心の状態とは合わないことが日常たくさんある。
それらに左右されて、気難しくなったり、優鬱になったり、イライラしたり、面白くない気分になったりといったことがないような自分になりたい。
いつでも、どこでも、どんなときでも、どんな人のまえでも、自分の心の中身は一定の状態を崩さない。
自分の中身は楽しい気分が崩れない不動心を造りたい。
とかく周りに左右される小さい自分がある。もっと大きな大らかな自分でありたい。
今日も実践!実践!
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11月12日(木)  ☁ ☂
今日の実践テーマ
「焦らない。イライラしない。落ち着いてゆったりと。楽しみながら一日を生きる」
「言葉を学んで、言葉を慎んで大切にする」

昨日読んだ易経の本の中に孔子の解釈がのってありました。
君子は先ず言語を慎むこと。
言語の乱れから自分の心が乱れ、家庭が乱れ、国が乱れる。
国を治めようとする者は先ず己の言語を慎んで大切にすることである。
家庭をいい家庭にする。家庭内を丸くおさめることができなければ、会社でも国でも治まらない。
恭敬の心をもってすべての人々を敬い、言語を慎む。
そして楽しい和やかな会話やムードを作りだす。
それがすべてが丸く治まっていくもとになるのだと学びました。
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11月17日(火)
今日の実践テーマ
「出すこと。なんでもいいから出すことの実践。情報・言葉・挨拶・笑顔・笑い声・愛情・優しさ・温かさ・行動・運動・氣などなど。行き詰まるは息が詰まる、すなわち行きにくい。生きにくい。生きやすくするには、何でもとにかく自分から積極的に出すことだろう」

宇宙の法則は出すことがさき。呼吸も心臓も出ることがさき。情報も言葉も笑顔も何もかも出すことをさきに考えて生きようと思います」
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11月19日(木)
今日の実践テーマ
「心の中はいつも一定に保とう。 明るく、楽しく、淡々飄々と。」
あまり周りの現象に一喜一憂しないで、大きな流れに身を任せて、日々現れてくる物事にとやかく文句や評価評論をしないで、自分の目の前のやることを、回りや他者と比較競争をしないで、淡々と行じて生きて行こう。
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theme : 人生観
genre : 学問・文化・芸術

片岡鶴太郎展に行って来ました。

今日は富山県の福光美術館に行ってきました。
片岡鶴太郎の墨彩画展があって観に行ってきました。
とてもやさしい色使いでした。
「墨戯彩花」が今回の個展のテーマのようです。

「世の中に交じらぬとには あらねども ひとり遊びぞ われはまされる」

良寛さんのことば
人様との交わりも楽しいが、ひとり詩を作り、歌を詠み、書を描く。そんなひとりの時間が大切で在り、やはり好きなのです。

ひとりの時間が在るからこそ孤独を知り、そこから人と支え合って生きて行くことを知るのでしょう。
そして、ご縁を大切に思うのでしょうね。

会場の入り口にこのような言葉が書いてありました。

お馴染みの魚の絵や、果物の絵、そして大きな椿の絵がありました。
もどれも優しくて見ていて心が安らいで来ました。


二階には南砺市福光町出身の石崎光瑤の絵画が展示してありました。
細やかな描写に感動しました。
戦時中の画家のようですが、その時代にもこのような繊細な美しい絵を書く人が居たんだと感動しました。

やはり美しいものに触れるということは、いいことですね。
心身共に安らぎます。


theme : 人生観
genre : 学問・文化・芸術

プロフィール

Author:熊野人 「たけし」
幸せな人生。意義ある人生。夢と志のある人生。を求めて日々自分磨きの旅をつづけています。 
信仰深く自然豊かな神々の聖地、熊野で生まれ育った熊野人です。
若い頃よりスピリチュアルな世界や真理、哲学思想、宗教、などに興味を持ち勉強してきました。
今は全国を回って魂の修行をしています。 

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